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( ゚皿゚)

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4日目までの所感

土日のプレイでLvl15〜18ぐらいの時にFG行きGrpを何度か組んだメンバーに同じノームのBRUとDFRがいました。3人もノームが集まると小さいのが一杯でちょこまかとウザ可愛い(褒め言葉)上に、FP側なんで大抵1〜2匹ラトンガがもれなくついてきたりして非常に楽しいことになります。テンプルストリートボーイズ*1とか名付けて割と楽しかったんですが、そのやんなんかはバーバリアン♀だったりしたので「幼稚園の先生になった気分だな」などと述懐しておられた。まったく言い得て妙である。(そのときの構成はたしかノームx3、ラトンガ、BAR♀、HE♀とかだった)
だがノームDFRの方はリーダーだというのにメンバー集めの最中もぐだぐだ他のことをしており、俺が地下水道行きを提案して「北区で本を買ってクエスト受けてから行くと云々」とか色々話している最中無言だったので了解と受け取って割と決定事項になりつつ待ち合わせとかを進めていると口を開いたと思ったら「コモン1のNek駅まちあわせで」とか言い出しやがる。結局FGに行きになったわけだが会話に参加してくれないとどうにもならんので何とかした方がよいと思った。そのやんあたりはキレかけていたがこの程度でめげていては駄目なのだ。FFとかの厨房っぷりに比べればだいぶマシと云うことがわかる。少なくとも日本語通じるしね。
それでもいざ戦闘に入ればHOがバシバシ繋がる絶妙の連携で気分の良い狩りになることが多かったのでそこは評価したい。といってもこれはもう一人のノームBRUの動きが良かったに過ぎないのだが。
JAZZの人とも一度だけ組んでFGに行った。リーダーらしきSKが5人集めてFGに行くことになり、さすがに1ヒーラーなのでちょっと入ったところででJAZZの人が速攻死に、這々の体でRunしたわけだが、ここで前述のノームDFRが外のコモンランドでLFGだったので、いつも思うのだがリーダーを押しのけてメンツ集めに口を出すのはどうかな、と思いつつそのDFRを誘うことを提案するも無言。結局1ヒーラーでしかもSHMでは負担が大きすぎるんで勝手に誘って編入したわけですが、意見に対する反応がないと何考えてるかわからんので「是」でも「非」でも「どっちでもいい」でもなんか一言入れて欲しいね。まだ操作になれてないとかタイピング遅いとか理由はあるにしてもだ。リーダーとして人集める立場になった以上は特に。
というか俺の文章自体も勢いで書いてるのでぐだぐだですね。すいません。文体がJAZZの人に似てるのは別に狙ってないです。
それでもβの頃と比べると、云えば解ってくれる人、素直に聞いてくれる人に当たる確率が非常に高くて気分の良い狩りをすることが出来てる感じです。Grpに乗っかってこそのバード職なんでこれからも積極的にGrp組んでやっていきたいと思う今日この頃でございました。

*1:ノームとラトンガのFPでのホームタウンはテンプルストリート。ちっこい種族が狭い路地をうじゃうじゃと駆けている光景は自分で見てても和むのです